家計管理に役立つライフプラン表と支出管理表を作って実際に収支を計算してみましょう

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家計管理が大切です!

家計管理を支出を見直しましょう!

ライフプランを考えて将来のために必要となるお金がいくらかかるか把握しましょう!

なぜかって?

投資を始めるにしても、節約するにしても、

  • 毎月いくら使っていて
  • 何に支払っていて
  • 近い将来、いつ頃にいくらお金が必要になってくるのか?

などを把握しておかないと、例え収入が増えてお金持ちになったとしても無駄な支出も増やしてしまい、結果的に思ったほど貯金がたまらない

なんていうことになってしまいがちです。

例え、年収1,000万円稼いでいても

  • 無駄な保険
  • ぼったくり投資
  • 子供の教育・養育資金
  • 住宅や車のローンなどの支出

などで年間900万円支払っていては年間100万円しか貯蓄や投資できません。

これらの中でも支出が減らせる項目はいくつかあるはずですよね。

こういった支出の見直しをするために家計管理が大切だということです。

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その積立、将来いくらになると思いますか?

スライダーを動かすだけで、目標金額に届く年齢まで自動で計算。メールアドレスの入力もいりません。

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ブログ管理人のワッシーも

  1. 軽量装備で身軽になって:無駄な支出を減らして貯蓄や必要資金を増やして
  2. 必要装備を揃えて:証券口座を開設したりパソコンを用意したり副業を始めたりして
  3. 小金持ち山の登頂を目指していく:投資や副業などで資産や収入を増やしていく

ことを念頭に入れながら、家計管理から始めていこうと思います。

  • あなたも今現在の収支を把握してますか?
  • 無駄な支出とか将来の教育資金や介護費用とか考えていますか?

今回はそのヒントになるツールについて簡単に紹介します。

家計管理に必要なライフプラン表と支出管理表

では一体具体的に家計管理の方法についてのヒントをお伝えします。

  • どうやって家計管理すれば良いのか分からない…
  • 何から始めればいいのか分からない…

そんなあなたに!

というかワッシー自身にこのナイスタイミングで最近リベ大で家計管理のセミナーライブが行われました。

リベ大に入会している人なら見直すことができるYouTube動画で分かりやすく説明されていて

しかもGoogleのスプレッドシートで予算や項目などをシンプルに入力するだけで家計管理や収支なども把握できる資料も提供されていて、とてもとても助かりました。

実際のライフプラン表の一部画像がこちら

必要項目に必要事項を入力するだけで簡単に将来の年間予算や支出の割合などのデーターが把握できるようになります。

とてもありがたい家計管理表を提供していただきまして、感謝感激です。

これで無駄な支出を見直すキッカケにもなりましたし、無駄遣いしていたサブスクや通信費、払いすぎている保険の乗り換えなど検討することが出来るようになりました。

このスプレッドシートの提供につきましては私からは直接提供できませんので予めご容赦ください。

リベ大はお金の勉強するのに最適解だと個人的には考えています。

もしリベ大はなんか怪しい…

など抵抗を感じるようでしたり、面倒くさいと思うようでしたら、マネーフォワード MEの家計管理アプリの利用をおススメします。

マネーフォワード MEの紹介についてはまた別の機会にしたいと思います。

まとめ

家計管理なんてやったことないあなたでも、一からスプレッドシートを作成するよりもリベ大で提供されているスプレッドシート資料はお手軽に家計管理できるので本当におススメします。

もし興味があればリベ大に入会するために1か月間無料お試し期間があるのでちょっと覗いてみてもよろしいかと思います。

実は私ワッシーも以前、無料が終了してしばらく経ってから出戻りしてペンギン会員になっておりますので…

少しでもあなたの家計管理に、そして資産形成のお力になれれば幸いです。

今回は以上です。

ワッシー
ワッシー

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今週の役立ちマネー情報
2026年9月5日更新 / 複数ソースで裏取りした公開情報です
NISA・投資
こどもNISAが2026年度税制改正で新設へ
令和8年度税制改正大綱で、NISA口座の開設可能年齢の下限だった18歳が撤廃される方向になりました。0歳から17歳を対象に、年間投資上限60万円・非課税保有限度額600万円のつみたて投資枠が新設されます。18歳になると自動的に成年のNISA口座へ移行する仕組みです。旧ジュニアNISAと同じく払出し制限があり、12歳までは災害時のみ、12歳以降は教育費や生活費に使う旨を届け出れば非課税で払い出せます。大和総研・NRI・税理士法人山田パートナーズの解説でも同じ内容を確認しました。
節約・固定費
格安SIMの最安帯は月850円から
2026年9月時点の主要MVNOを比べると、IIJmioが2GB月850円・5GB月990円で最安水準です。mineoはデュアルタイプ3GB月1,298円、7GB月1,518円、15GB月1,958円。povo2.0は基本料0円にトッピングを足す方式で、他社から乗り換えると対象トッピング料金の40%相当をau PAY残高で返す本気割を実施中です。月7,000円のキャリアプランから3GB1,298円に移すだけで、年6万円台の固定費削減になります。
副業・AI活用
AI副業の相場は1記事2,000円から
生成AIを使った副業の相場が見えてきました。AIライティングは1記事2,000円から5,000円で月3万円から8万円、SNS画像や簡易動画の制作は画像10枚セット3,000円・動画込み5,000円から8,000円で月5万円から12万円、地域店舗へのAI導入サポートは初期2万円から5万円に月額フォロー5,000円から1万円を足して月5万円から15万円が目安です。初期費用はAIツール代の月3,000円から6,000円ほど。ただしAIの出力そのものは急速にコモディティ化するので、AIと自分の専門領域の掛け算が収益の分かれ目になります。
節税・制度
ふるさと納税は2026年10月に基準厳格化
2025年10月1日から仲介サイトによるポイント付与はすでに禁止されていて、モッピーなどのポイントサイト経由の還元も対象です。ただしクレジットカードや電子決済そのもののポイント還元は今も獲得できます。さらに2026年10月からは地場産品基準が厳格化され、返礼品はその自治体の地域内で生産や加工をしたものに限定されます。名義貸しや、加工の大部分を他県で行う商品は対象から外れる見込みです。狙っている返礼品がある人は、改正前に申し込んでおく価値があります。
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